クラウド設計・運用の技術顧問
社内に専任のインフラエンジニアがいない状態でも、クラウドを安全に動かし続けられるようにします。設計の判断を一緒に行い、運用の型を残すところまでを引き受けます。
こういう状態に効きます
- クラウドの構成を決められる人が社内にいない
- 構築を任せた開発会社が離れたあと、誰も中身を把握していない
- 請求額が上がり続けているが、どこを削ってよいか判断できない
やること
- 現状構成の棚卸しと、コスト・可用性・セキュリティのリスク評価
- アーキテクチャの設計と、判断根拠を残したドキュメント化
- 監視・バックアップ・復旧手順の整備と、社内で回せる運用手順への落とし込み
- 定例での相談対応(技術顧問としての継続支援)