クラウド設計・運用の技術顧問

インフラの専任がいなくても、
クラウドは回せる状態にできます。

設計の判断、運用の型づくり、セキュリティの説明責任まで。 社内に技術の意思決定ができる人がいない会社に、その役割として入ります。 突発的なアクセス集中への備えと、医療情報ガイドラインへの対応が専門領域です。

選ばれている理由

情報処理安全確保支援士

セキュリティを外付けの点検ではなく、設計の段階から織り込みます。取引先への説明責任が必要な場面でも、根拠を示せる形で残します。

医療情報ガイドラインへの対応実績

3省2ガイドラインを踏まえたクラウド構成と運用規程の整備まで対応します。委託先の提案が要件を満たしているかの判断もお手伝いします。

高負荷を前提とした設計

アクセスが読めないサービスを落とさないための設計と、平常時にコストを膨らませない構成を両立させます。

サービス

お引き受けする形は3つあります。継続的な関与を前提とした技術顧問が中心です。

実績

公開できるものに限りますが、何をどう判断したかまで書いています。

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知見

クラウドの判断に迷いやすいところを、意思決定者の目線で整理しています。

解説記事の公開を準備しています。

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まず現状を見るところから始められます

「何から手を付けるべきか分からない」という段階でも構いません。 現在の構成と困っていることを伺ったうえで、進め方をご提案します。

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